2007年06月30日

難波・千日前「自由軒」の”名物カレー”

先日は難波・千日前の「自由軒」本店にて「名物カレー」をいただきました。

070627_自由軒「名物カレー」

「自由軒」は明治43(1910)年に創業した独特のカレーで有名な老舗洋食店。2010年には創業100周年を迎えます。昭和12年〜13年頃には著名な作家・織田作之助がよく来店したそうで、店内で構想を練っていたという出世作「夫婦善哉」にも、自由軒が登場しているということです。

070627_自由軒難波本店

極もんがこちらでいただくのは2回目。前回は週末の昼時だったので行列に並びましたが、先日は平日の夕方で空いていました。今回もいただくのはもちろん「名物カレー」(650円)。来店したほとんどの人がこれを注文しています。注文すると、店員さんは「インデアン一丁」と厨房へ発しますが、メニュー上の名称は「名物カレー」です。名物になる前はどんな名前だったのでしょうか?

それはさておき、早速いただきます。こちらのカレーは最初からルーとライスを混ぜてあるのが特徴。見かけはドライカレーに見えますが、ドライではなくウェットです。生玉子をよく混ぜていただきます。口当たりが良く、暑い日でもとても食が進む感じです。辛さはピリ辛程度で素朴なおいしさでした。お好みでソースをかけるということですが、極もんはかけない方が好きです。

こちらには、名物カレー以外にもご飯にルーがかかった一般的なカレーもあるのですが、こちらは面白いことに「別カレー」という名称になっています。また、名物カレーと同様に最初から混ぜてあるスタイルのハヤシライス「ハイシライス」もあります。カレー同様、一般スタイルのハヤシライスは「別ハイシ」で、他に「ドライカレー」、「野菜カレー」、「カツカレー」もあります。

070627_自由軒メニュー

●難波「自由軒」と「せんば自由軒」の違い
ところで、他に「せんば自由軒」というお店がありますが、そちらは本家自由軒の2代目店主が昭和45年に出店を許可したお店だということです(当時は「本町自由軒」)。いわばのれん分けされたお店です(本家ではのれん分けという表現は使っていない。)。本家自由軒ホームページにはそれがどういう人物なのか書かれていないのですが、せんば自由軒のホームページによると、その独立した創業者は本家2代目の五男なのだそうで、実の親子だったのです。しかも、総料理長になったのは本家で総料理長を務めていた人物だということです。

せんば自由軒がオープンした当時、本家を継いでいたのは四男で、「千日前自由軒より本町自由軒さん江」と記した花輪を送られるなど、当時は兄弟で仲が良かったそうですが、さらに代が替わっていとこ同士になった現在、本家ホームページには、「最近は当店の名前を使ったレトルト食品や、当店とは一切関係のない店舗が出店されています。」だとか、『「せんば自由軒」は現在では当店と関係がありません。』、「当店の名前を模しただけの店」などと記されており、どうやら今はとても仲が悪くなっているようです。親子間ののれん分けであったのに、親子、兄弟であったことが記されず、こういったことが書かれているのはちょっと醜いですね。

そうなったのは、両者の経営方針の違いにあるのかもしれません。本家は受け継がれた味を守るため、本店で味の管理を行い、名物カレーなどは本店で作ったソースを毎日、支店へ運んでいるため、関東のような遠方への出店は行わないという方針で、3軒(難波本店、天保山店(フードテーマパーク「なにわ食いしん坊横丁」内)、堺北花田ダイヤモンドシティ店)だけの出店に抑えています。

それに対し、せんば自由軒は関東への出店やフランチャイズ展開をしたり、レトルト製品を自社工場で生産したりと、かなり手広くやっています。そうなると、本家としては敵対心を持たざるえないのかもしれません。

また、せんば自由軒のホームページのQ&Aには、『自店の店舗内の狭い調理場で「2・3店舗のカレーの仕込」をし、それを車で運ぶなんてとんでもない! 劣悪な狭い調理場で、そのキャパシティー以上の生産をすれば、品質的に危ない!(中略)工場がなかったら支店も2店舗以上出しちゃーだめですよ!味は、何とか保ても、「品質」は全くたもてませんね(笑い) 』などと、本家を批判するような内容が記されており、両者の仲が悪いことは明らかです。また、昭和45年にのれん分けされたのに会社概要に「明治43年創業」と明記していることや、せんば側が「自由軒」の商標登録を取ってしまっていることも気がかりです。

???X?g????

さて、このブログでよく触れているテレビ朝日の番組「いきなり!黄金伝説」のカレーベスト30に自由軒もランクイン(17位)していたのですが、東京出店のお店が対象だったため、それは「せんば自由軒」の方でした。ちなみにせんば自由軒の名物カレーのメニュー上の名称は「名物インデアンカレー」。このカレーにレポーターの彦摩呂さんは絶賛。こちらもしっかりと味が受け継がれて、庶民に受け入れられていることに違いはないようです。

ちなみに本日現在、検索エンジンで「自由軒」と検索すると、ヤフー・グーグル共に1番に本家難波の自由軒が表示され、その次にせんば自由軒が表示されます。検索プログラムもうまく判別するものだなぁ、と思いました。さて、極もんのこの記事は何位に入りますでしょうか?

自由軒難波本店
地図・自由軒難波本店
ビックカメラなんば店向かい。月曜定休日。


●自由軒の底値情報
本家自由軒・せんば自由軒の各店のうち、一番お安い価格で「名物カレー」がいただけるのは、上記本家の難波本店です。難波本店:650円 天保山店735円 せんば自由軒新橋店:790円

せんば自由軒は楽天にも出店・・ 楽天のせんば自由軒はこちら >>

〜”本家”難波自由軒の味・お取り寄せ〜
大阪難波 自由軒 牛肉と白葱のカレーライスソース 2人前(缶詰) 1,100円 大阪難波 自由軒 牛肉とじゃがいものハイシライスソース 2人前(缶詰) 1,100円
大阪難波 自由軒 カレーライスソース<プレーン> 2人前 750円 大阪難波 自由軒 コロッケ バラエティセット(900g) 3,150円<送料無料>


■関連記事
きのうの黄金伝説 超人気カレーベスト30


―――8月11日 追記―――
自由軒の「ハイシライス」と裁判についての記事はこちらです・・

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2007年06月28日

道頓堀名物のあのネオンが世界陸上バージョンに

世界陸上大阪大会開催まであと2ヵ月。ちょうど2ヵ月前の6月25日、活躍が期待される日本代表選手を応援するべく、大阪・道頓堀のグリコネオンのランナーが陸上日本代表のユニフォームに衣替えしました。

070627_道頓堀・グリコのネオン世界陸上仕様

グリコのランナーが特別仕様に衣替えするのは今回が3回目。サッカー・ワールドカップ日韓大会が開催された2002年には日本代表の青いユニホームを着たほか、阪神タイガースがリーグ優勝した2003年にはタイガースのユニホーム姿になりました。

今回の世界陸上仕様は江崎グリコと大会公式スポンサーとしてユニホームを提供するミズノが協力して実現したもので、 世界陸上が閉幕する9月2日までの期間限定で見ることができます。

グリコのプレスリリースによると、ランナーは子供が「かけっこ」で両手をあげてゴールインしている姿をヒントにしたものだそうで、1922(大正11)年の江崎グリコ創業時に、創業の製品「栄養菓子 グリコ」のコンセプトに合致するシンボルマークとして誕生。マークの商標としての正式名称は「ゴールインマーク」というそうです。

グリコのホームページには、グリコネオンの紹介ページがあり、ネオンの歴史やネオンサインのイルミネーションをムービーで見ることができます(道頓堀グリコネオンの紹介ページ >>)。

世界陸上2007大阪×MIZUNO/JAPAN応援Tシャツ/アスリートブー 3,200円 アスリートブー/ぬいぐるみ/Sicon
アスリートブー/ぬいぐるみ/S icon
1,470円
ミズノ 世界陸上限定グリコTシャツ
ミズノ 世界陸上限定グリコTシャツ
3,500円
日本代表ユニフォームを着た道頓堀グリコネオンがTシャツに・・
All my treasures/織田裕二<CD>
All my treasures/織田裕二
1,200円
世界陸上大阪・公式テーマソング。過去のTBS放送テーマ曲も収録。

世界陸上大阪・オフィシャルグッズ(TBS ishop)
世界陸上大阪・オフィシャルグッズは、こちら
2007.9.1

タグ:道頓堀
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2007年06月26日

牛乳が楽しく飲めるストロー”シッパー”

昨日、モスバーガーにて牛乳がおいしくなる味つきストロー「sipahh」(シッパー)を買ってきました。

070626_牛乳がたのしくのめちゃうストロー。「sipahh」(シッパー)

このシッパーは、フィルターが付いたストローの中に味が付いた粒が入っていて、これで牛乳を吸うと粒が溶けて風味が付くというもの。味はイチゴ、バナナ、チョコレートの3種類で1本50円です。2005年にオーストラリアの「ユニストロー」が発売、これまでに25ヵ国以上で販売されたそうで、日本では今回が初登場。6月22日から9月下旬までの期間限定でモスバーガーにて販売されています。

極もんはモスバーガーでハンバーガーを買うこともなく、シッパーだけを買って参りました。買いにくいかなぁと思ったのですが、レジのポケットに置いてあったので買いやすかったです。TBSの「サンデージャポン」で紹介されたのを見て知ったのですが、今日、ブログに載せるべくパッケージの写真を撮っていた正にその時、毎日放送「ちちんぷいぷい」でも登場。牛乳だけでなく、飲むヨーグルトや紅茶、炭酸水でも試していました。

070626_牛乳がたのしくのめちゃうストロー。「sipahh」(シッパー)

これを見た後、早速、極もんも牛乳で試飲。バナナ風味のシッパーで飲んでみました。見た感じ固そうな粒なのにスッと吸うだけでバナナミルクになりました。パッケージの表記によると名称は「砂糖でん粉加工品」。でん粉を使ってるところに秘密があるのでしょうか。子供の頃、牛乳に粉を入れて飲んだミルキセーキを彷彿させる懐かしいお味でした。牛乳が嫌いな子供さんでも飲めるかも知れませんね。約200mlの牛乳を5分を目安に飲むのが適正な飲み方だということです。

尚、モスバーガーではイートイン限定で、牛乳とシッパーがセットになった牛乳セットが150円で販売されています。シッパーだけなら持ち帰り購入可能です。

070625_モスバーガー新大阪店

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2007年06月19日

天王寺「らーめん極」の”チャーシューライス”

昨日は天王寺の「らーめん極」(ごく)にて、テレビで紹介されたチャーシューライスをいただきました。

070618_らーめん極「チャーシューライス」

「らーめん極」はあべのルシアスの向かいにあるラーメン店。テレビ大阪「みみヨリぃ!?」(5月13日放送)の「彦摩呂・藁谷のみみヨリぃ!? グルメ」のコーナーでこちらの「チャーシューライス」が紹介されました。

070618_らーめん極(ごく)

番組では「ご飯が主役でないチャーハンがあるらしい!?」という情報を元にグルメ調査開始。それは、オムレツのようにライスが玉子で覆われた玉子が主役のチャーハンでした。その「チャーシューライス」は550円です。

070618_らーめん極「チャーシューライス」

極もんは折角ラーメン屋さんなので、チャーシューライスとミニラーメンがセットになった「Aセット」(790円)を注文。まずはチャーシューライスが出てきました。玉子の色が濃いので、一目で上等の玉子であることが分かります。その玉子はふわふわトロトロの半熟で、ライスもチャーシューの味がジュワーっと効いていておいしいかったです。番組によると、ご主人が2年かけて探し出した大分県産の卵を使っているそうです。彦摩呂さんはこの卵を生のまま試食していました。

お好みで専用のたれをかけるということですが、かけていただく方が断然うまかったです。たれそのものの味に深みを感じました。それもそのはず、これはホタテ、アワビなどの干物を出汁に、生醤油で半日煮込んだ秘伝のたれなのだそうです。これはご主人の奥さんが考案したそうです。 チャーハンはご主人でたれは奥さんということで、レポーターの彦摩呂さんから出た言葉は・・「これはチャーハンの夫婦漫才や〜」。

070618_らーめん極「ミニらーめん」

一方、ラーメンは「豚骨白湯」と「和風醤油」が選べるのですが、極もんは「豚骨白湯」にしました。コシがある細麺に、くせになりそうなこってりスープ。でも、こってりし過ぎない程良い加減でおいしかったです。「ミニらーめん」というわりには量が多く、「中サイズ」といった感じ。それに対し、チャーシューライスは普通サイズだということですが、単品だと1食の食事としては、ちょっと足りなさそう量でした。

らーめん極・地図
※日曜・祝日は休みです。

食べログ・・

ラーメン しょうゆ派・とんこつ派

posted by 極もん at 23:47| Comment(0) | TrackBack(1) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月18日

2007年5月の記事別アクセス・ベスト10

マクドナルドが地域別価格を導入するというニュースが入ってきました。これは底値ゲッターとしては嫌な話で、我が大阪や東京など都心部の店舗では値上げとなります。同じものを買うのに都心だけ高く取られるというのは不公平なことですね。こういう方法ではなく、魅力ある商品を開発して売上増につなげてほしいものです。尚、100円マックの価格は変わりません。新聞折り込みのクーポンの有効期間にはホームページでもクーポンが配信されていますので、お得に使いましょう(マクドナルドクーポンのページ>>)。

さて、本日は5月の月間記事別アクセス数・ベスト10の発表です。

第1位 同じ 一般客歓迎「業務スーパー」 332
第2位 アップ なんばパークスの行ってみたい食べ放題 227
第3位 アップ なんばパークス グランドオープン! 165
第4位 ダウン まるき製パン所のハムカツサンド 124
第5位 ダウン 地下鉄梅田駅乗り換え 無意味なサービスダウン 113
第6位 初登場 【東京遠征レポ】六本木新名所「東京ミッドタウン」 86
第7位 ダウン 京都高島屋 ダイニングガーデン京回廊 84
第8位 ダウン 【東京遠征レポ】VVV6で紹介 田中商店のとんこつラーメン 61
第9位 同じ 生鮮100円ショップ「100きんランド」 59
第10位 アップ ジョーシン 鉄道模型ショー 50
※アクセス解析のデータによるもので、個別記事ページにアクセスがあったもののみを集計しております。 数値はアクセス数です。
<1日平均ご来客数:104人>

前月に続いて業務スーパーの記事が堂々の1位。2位、なんばパークス食べ放題の記事は連日大人気です。なんばパークスの記事は3位のグランドオープンの記事ともう一つ、『カレー食堂「心」の野菜スープカレー』もありますのでご覧下さい。東京の新名所・東京ミッドタウンの記事は初登場で6位にランクインです。 東京から帰って以降、「出没!アド街ック天国」(テレビ東京)や「VVV6」(フジテレビ)で東京ミッドタウンのグルメが紹介されたので、また行ってみたいところです。

さて、極もん底値ブログでは6月1日、当ブログの過去の記事タイトルを月別に一覧できるページをオープンしました。このブログが利用しているシーサーブログのシステムにはタイトル一覧を表示させる機能がありませんので、独自に別サイトにて制作しました。まだ、全記事の掲載に至っていませんが、順次掲載して参りますので、どうぞご利用下さい。
月別タイトル一覧・・極もんインデックス >>
(欄外右側の「インデックス」をクリックしても開くことができます。)


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2007年06月12日

きのうのぷいぷい”こどもびいる”

昨日の毎日放送「ちちんぷいぷい」(6月11日放送)の「千鳥の考えはったんダレじゃろな!?」のコーナーで、子供用ビールの「こどもびいる」が紹介されていました。
子供だってノンアルコールビールで乾杯!

子供用ビールといえば、このブログでも『「よいこのびいる」&「こどもののみもの」 』と『「こどもののみもの」の”黒”が出た!』の2度ご紹介したのですが、こちらは後発の商品で、ちちんぷいぷいで紹介された「こどもびいる」が元祖なのです。

元々は博多のもんじゃ焼きのお店「下町屋」のご主人が子供に喜んでもらうために、ビールと見た目が似ているガラナジュースのラベルを貼り替えて、お店で出したのが始まりだそうです。しかし、ガラナジュースの会社が倒産。それならば、本当の「こどもびいる」を開発しようということになり、友桝飲料が製造することになったそうです。そして、1年以上の開発期間を要して、ガラナジュースよりもよりビールっぽい「こどもびいる」が誕生(2003年12月発売)したということです。

この元祖「こどもびいる」は、類似後発商品とは違って、スーパー・コンビニなどでは売っておらず、これを飲むには友桝飲料のサイトでネット通販購入するか、飲食店で注文するかの2通りのしかないようです。「こどもびいる」を出している飲食店は全国にあるようで、こどもびいるオフィシャルサイトの「こどもびいる 飲める店リスト」に一覧が載っています。我が大阪では梅田の浪花餃子スタジアムが行きやすい所でしょう。

さて、テレビで「こどもびいる」を見たら、久しぶりにどんなんだったか飲んでみたくなりました。元祖は飲んだことがないのですが、後発のサンガリア「こどもののみもの」の"プレミアム"が買い置きしてあったので飲んでみました。"プレミアム"は年末から買ってあったもので、現在は売っていません。限定販売品だったようです。

070611_サンガリア「こどもののみものプレミアム」

"プレミアム"を飲むのは初めてです。飲んでみるとほとんど炭酸リンゴジュースの味といった感じです。それもそのはず、りんご果汁99%と書いてあります。それでも、グラスに注ぐとビールそっくりの泡がしっかり出ていました。元祖誕生のきっかけになったガラナエキスもしっかり入っています。尚、後発商品で一番ビールらしくて味も良いと思ったのはハタ鉱泉の「よいこのびいる」です。

〜子供用ビール & サイダー〜
サンガリア こどもののみもの 335ml×6本
サンガリア こどもののみもの 335ml×6本
1,000円
サンガリア こどもののみもの黒 335ml×24本
サンガリア こどもののみもの黒 335ml×24本
2,625円
ハタ鉱泉 よいこのびいる 330ml×20本
ハタ鉱泉 よいこのびいる 330ml×20本
2,898円
斉藤飲料 チョコびいる 330ml×20本入
斉藤飲料 チョコびいる 330ml×20本入
1,554円
友桝飲料 復刻版スワンサイダー 330ml×12本入
友桝飲料 復刻版スワンサイダー 330ml×12本入
2,800円
サンガリア こどもののみもの横綱 335ml瓶×24本入
サンガリア こどもののみもの横綱 335ml瓶×24本入
2,469 円

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■関連記事
「よいこのびいる」&「こどもののみもの」
「こどもののみもの」の”黒”が出た!

posted by 極もん at 09:36| Comment(0) | TrackBack(2) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする