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子年の初詣に・・狛ねずみがいる大豊神社(京都)

2008年12月30日

ビリヤード+ボウリング=”ビリボー”

今秋、友達との集いで、「ビリボー」なるアミューズメントを楽しみました。

080915_ビリボー・ブギ梅田店

「ビリボー」は、ビリヤードとボウリングを融合させた新しいスポーツ・アミューズメント。ビリヤードのようにキューで玉を打って転がし、ボウリングのピンを倒すというゲーム。ルールはキューで打つこと以外、ボウリングと全く同じです。

080915_ビリボー・ブギ梅田店

ビリヤードをやったことがない極もんは最初、キューの扱いに戸惑いがありましたが、慣れれば簡単。だんだん、おもしろくなってきました。レーンの長さやピン、玉の大きさは実際のボウリングの3分の1で、重いボールを持たなくて良いので気軽に楽しめます。

080915_ビリボー・ブギ梅田店

今回、訪れた「ブギ」梅田店(ビリヤード・カラオケ店)は、大阪でいち早くビリボーを導入したお店。ビリヤード場の脇に3レーンありましたが、祝日でも待ち時間なしが利用できました。料金は1ゲーム1人300円。ボウリングより安く、貸し靴代もいらないのでお得です。関西では他に「MKボウル山科」や「ゲームパニック」堺店などにビリボーがあります。


080915_ビリボー
▲初ビリボー2ゲームの成績。P2が極もん(P1=AK氏、P3=HM氏)。コツをつかんで2ゲーム目でグッと点数が上がった。ボウリングより高得点が期待できる。

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2008年05月13日

「店休日」って言葉あるの?

「店休日」という言葉、聞いたことありますか?

080512_店休日

以前、とあるお店のサイトで「店休日」という言葉をみつけました。その時は、きっとおバカな店員さんが「定休日」の漢字を間違えて打ったのだなぁと思っていました。そういえば、自分が子供の頃、「バス停」のことを「バスてん」と間違えて言っていました。

ところが、昨日、難波の地下街「なんばウォーク」を歩いていたところ、堂々と「次の店休日は」と看板が上がっているではありませんか! 確かにここは不定休なので「定休日」という言葉は当てはまりません。それならば、「休業日」とするべきではないだろうかなどと考えていたのですが、それにしても、こんな有名なところが堂々と使っているので、もしかして自分がこの言葉を知らなかっただけなのかも知れないと思い、自信がなくなってきました。

そこで自宅に帰り、「店休日」でネット検索してみることにしました。すると、出るわ出るわ、しかも有名な企業がたくさん使っていました。紀伊国屋書店、ユニクロ、成城石井、京阪百貨店、平和堂、ホームセンターコーナン、コミュニティ・ストアなどなど・・。個人のブログでも使っている人がいます。

しかし、有名な企業が使っているからと言って正しいとは限りません。そもそも、読み方は「てんきゅうび」で良いのでしょうか? そうだとしても、耳でこの言葉を聞いたことがありませんし、パソコンで漢字変換しても出てきません。「店休日」をネットの辞書で検索してもそんな言葉は出てきませんでした。

ならば、他に違和感を感じている人はいないだろうかと「言葉 店休日」で検索してみました。すると、いくつか「店休日」の言葉に関する記述が出てきました。その一つ、読売テレビアナウンサー・道浦俊彦さんの「平成ことば事情」によると、2004年にすでに阪急百貨店で「店休日」が使われていたらしいです。道浦さんは、競争が激しくなるにつれ定休日がなくなり、それに伴って「店休日」という言葉が出てきたのではないかと分析されております。読み方を阪急百貨店に問い合わせたところ、それは「てんきゅうび」だと返ってきたそうです。誰がそんな読み方決めたのでしょうか? すでに業界用語として定着しているのかも知れません。

それにしても、なぜ、「定休日」と語ろを合わせなければならないのでしょうか。道浦さんの話の中に「休店日」という言葉が出ていますが、こちらの方が違和感がないように思います。「休校日」、「休刊日」という言葉は昔からありますので、それに準じると「休店日」や「休業日」となりますね。言葉は時代とともに変化しますので、間違いであるとは言い切れないのかも知れませんが、やはり「店休日」には"おかしさ"が残ります。



紀伊國屋書店のネット通販
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2008年01月26日

京都のバス・地下鉄一日乗車券

先日、京都へ行った際にはお得なフリーチケットを利用しました。

080126_「市バス専用一日乗車券カード」と「市営地下鉄1dayフリーチケット」(フリー切符)

まず、大豊神社へ初詣に行った日は「市バス専用一日乗車券カード」を利用。そして、1月16日にはレールブログの取材で開業した地下鉄延伸区間に行ったのですが、その日は「市営地下鉄1dayフリーチケット」を利用しました。本日は、その京都のお得なフリーチケットについてご紹介します。

●市バス専用一日乗車券カード
市バス専用一日乗車券カード(500円)は、均一料金区間内に限り市バスが1日乗り放題になるというもの。京都市バスの均一料金は220円ですので、3度以上乗る場合は、これを使った方がお得です。

北は上賀茂神社、西は西京極、東は一乗寺、南は中書島辺りまで利用できます。利用できるエリアは、京都市交通局サイトの市バス路線図で確認することができます(利用できる停留所は緑色で表示されています。)。

均一区間外へは境界停留所からの運賃を別途支払うことで乗車することができます。

●市営地下鉄1dayフリーチケット
「市営地下鉄1dayフリーチケット」(600円)は、地下鉄全線(烏丸線・東西線)が1日乗り放題になる乗車券です。1区(3kmまで)が210円ですので、最短区間でも3度以上乗る場合はお得です。六地蔵−二条間(340円)など、往復だけで600円を超える区間もありますので、そんな場合は往復だけでも、このフリーチケットを買った方がお得です。

また、このチケットには利用日当日に二条城や京都文化博物館、京都市動物園、京都市美術館、無鄰菴、京都国際マンガミュージアムに優待割引で入場できる特典が付いています。

なお、乗り入れ運転している近鉄京都線、京阪京津線の駅までの利用は、接続駅からの運賃が別途必要です。


他には、市バス全線、地下鉄全線、京都バス(一部系統を除く)が乗り放題になる「京都観光一日乗車券」(1,200円)、「京都観光二日乗車券」(2,000円)や、地下鉄全線と京阪大津線(京津線・石山坂本線)がフリーになる「京都地下鉄・京阪大津線1dayチケット」(1,000円・期間限定)、さらには京都のスルッとKANSAIエリアがフリーになる「スルッとKANSAI京都1dayチケット」(1,700円〜・期間限定)なども発売されています。

080104_京都市バス

●比較・大阪市の一日乗車券
ちなみに大阪市の場合は、地下鉄・バス全線の「共通一日乗車券」が850円で発売されています。京都市の場合は、共通一日乗車券はなく、バス用+地下鉄用で1,100円となるので、地下鉄・バス両方乗る場合は大阪市の方がお得。逆に大阪市は地下鉄のみやバスのみの一日乗車券は発売していません。

また、大阪市では毎月20日のノーマイカーデー(20日が日曜・祝日の場合は21日、20日・21日が日曜・祝日の場合は22日)と毎週金曜日に利用できる「ノーマイカーフリーチケット」(600円・利用範囲は共通一日乗車券と同じ)が発売されており、該当日はこちらを利用する方がお得です。


●比較・神戸市の一日乗車券
神戸市の場合は、共通・地下鉄のみ・バスのみの3種類が揃っています。ただし、「市バス・地下鉄共通1日乗車券」で利用できる市バスは均一料金区間のみ。また、同券の価格は大阪市より営業距離がはるかに少ないにもかかわらず、大阪市より150円高い1,000円です。

「地下鉄1日乗車券」も京都より200円高い800円。「市バス専用1日カード」も京都より100円高い600円(普通区内で有効・2日カードは1,000円)です。また、神戸にも「ノーマイカーデー市バス・地下鉄共通フリーチケット」(利用範囲は共通1日乗車券と同じ)があり、こちらは大阪より100円安い500円です。



京都市交通局 大阪市交通局 神戸市交通局
バス一日乗車券 500円 なし 600円
地下鉄一日乗車券 600円 なし 800円
共通一日乗車券 850円 1,000円
ノーマイカーフリーチケット なし 600円 500円
※京都市交通局には共通一日乗車券はありませんが、京都バスも乗ることができる地下鉄・バスの一日乗車券「京都観光一日乗車券」(1,200円)が発売されています。


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(レールブログ)
タグ:バス 鉄道 京都
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2007年12月15日

イオンがスーパー「コーヨー」を買収

先日、大阪・江坂にオープンした「マックスバリュ」江坂店(イオン直営)について少々ご紹介しましたが、ここは以前、関西で展開するスーパー「コーヨー」だった店舗。わずかな期間で早々と撤退し、しばらく空き店舗になったのち、「マックスバリュ」に取って代わりました。

060613_鮮度館コーヨー(KOHYO・光洋)
▲イオングループに入ることになったコーヨー。

それは単なるテナントの入れ替わりだったと思うのですが、まさかこの約2ヵ月後に両スーパーが同一グループになるとは思いもよらないことでした。「ジャスコ」などを経営するスーパー大手の「イオン」が昨日、「コーヨー」(光洋)を買収すると発表しました。いずれにしても、この江坂の店舗はイオン系になる運命だったのです。

イオンは、コーヨーが強みとする生鮮食品、総菜などのノウハウを取り込みを狙い、コーヨーはイオンの傘下に入ることで、競争が激化している関西地域での生き残りを目指すということです。株式譲渡についてはコーヨー側から話を持ちかけたそうで、12月17日付で譲渡され、子会社化される予定です。

近頃、スーパーの再編が加速しており、極もんお気に入りのスーパーも「カルフール」がイオンに、「ニッショーストア」が阪急百貨店に買収されました。阪急は、スーパー店舗網を100店舗程度まで増やすという話を聞いていたので、次に買収を狙うのは、百貨店系にふさわしい高級感があり、しかも阪急沿線に店舗が多いコーヨーではないかと勝手に想像していたのですが、まさかイオンと手を結ぶとはとても意外な展開です。

イオンからコーヨーへ役員が派遣されるということですが、店名も現経営陣も変わらないということで、見た目の変化としては、イオンのプライベートブランド「トップバリュ」が導入されることや、イオンのクレジットカードが使えるようになること、看板に「AEON」マークが入るくらいのことではないでしょうか。

ニッショーの場合は、阪急にいじくられて個性が失われ、がっかりしたのですが、コーヨーの場合はカルフールと同様、イメージが温存されそうで安心です。しかも、イオンの資本力を背景に出店ペースを加速し、現在の27店から60店舗体制を目指すということで、今後の展開が楽しみです。

061204_カルフール東大阪
▲イオングループ入りし、イオンマークが付いたカルフール。

それにしても、近頃、我が北大阪地域では、マイカル(サティ・ビブレ)、カルフール、マックスバリュなど、イオン系のスーパーが増えて、どこに行っても「トップバリュ」が売っているお店ばっかりになってきました。ダイエーもイオンとの提携により、独自のプライベートブランド「セービング」を廃止してトップバリュに切り替えていく方針を示しています。消費者としては、もっと選択肢がほしいとも思うのですが、安くて魅力ある商品なら、どこでも買えて便利ですので、今後の展開に期待したいところです。

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2007年10月31日

ユニクロ・ポイントカード廃止で”怒り”続出!

今、ネット上でユニクロに対する怒りの書き込みが続出しています。

071028_ユニクロ(ファーストリテイリング・UNIQLO)

8月の「ユニクロ ポイントカード8月末で無効に」の記事にも書きましたが、8月末でユニクロのポイントカードが廃止・無効になりました。新規発行については2002年に終了していたのですが、以前からカードを持っているお客に対してはそれ以後もポイントの加算が行われていました。そして、今年になって完全に廃止されることになり、今年2月から満点になっていなくても点数に応じて割引還元するという清算処理が行われていました。

●無期限カードに対する苦肉の策
本来なら、満点の30ポイントにならなければ、5,000円割引の還元が受けられないところ、1ポイントでも1,000円引き、以降獲得ポイント数に応じて、2,000円引き、3000円引きになるという、一見、大盤振る舞いにも見える清算方法が採られました。なぜ、こんなに大サービスになったのか、それは恐らくポイントカードが「無期限」となっていたからでしょう。その無期限だったはずのカードをやむ得ず廃止するため、苦肉の策として納得される処理方法を考えたのだと思います。

●広く告知しなければ意味がない
そこまでの対応は、大した問題ではなく納得できることだと思います。これについて怒っている人はあまりいません。問題はここからです。その廃止になるということと清算処理を行っていることについて、ユニクロは広く知れ渡るように告知しなかったのです。そのため、ポイントカードを持っている多くの人がそれを知らずに無効を迎えてしまったのです。たまたま、2月から8月の間にユニクロに訪れて、2,000円以上の買い物をしてポイントカードを差し出した人だけが恩恵を受けられる状況でした。

ネット上には、9月に入ってから、ブログなどに「廃止を知らずに損をした」という書き込みが急増。「ユニクロ ポイントカード」で検索すると、すぐにそういった記事を見つけられる状態です。「もう絶対ユニクロには行かない」という文言も数回目撃しました。最大5,000円の損失ですから、そう簡単に怒りは収まりません。中には8年もかけて貯めてきたという人もいます。我がブログの前回の記事にも損をしたという3人の方からコメントをいただき、ユニクロに送信した苦情と回答の全文まで寄せられています。

そのユニクロカスタマーセンターからの回答によると、「店頭ポスター、および当社ホームページ上にて、今年の2月から8月31日の7ヶ月に渡り、告知をさせて頂いておりました。」とのこと。そして、これが証拠と言わんばかりにURLまで付けられています。しかし、そのURLをクリックして表示されたページは「Q&A」のページ。例え、ホームページを見る機会があったとしても、疑問がなければ普通はQ&Aのページなんか開きません。

また、店頭のポスターとありますが、実際に確認したところ、ポスターというほどのものではなく、A4版程度の小さな貼り紙でした。その文字はとても小さく、ほどんどの店でレジの後方あたりの壁に貼ってありました。レジでやりとりしていて、そんな後ろに貼ってある紙に誰が気づくでしょうか? まるで、多くの人に気づいてもらっては困るという告知方法ばかりです。

071028_ユニクロ(ファーストリテイリング・UNIQLO)
▲とあるユニクロ店舗のレジ。多くの店でポイントカード廃止のお知らせは矢印の位置に貼られていた。全く知らせようとする気持ちが感じられない。入り口のドアに大きく貼るべきではないのか。

●折り込みチラシで告知しなかった理由
そして、何と言っても不自然なのは折り込みチラシでの告知が一切行われなかったことです。一番多くの人が目にするはずの折り込みチラシに書かれていなかったことは、とても不自然。昔、あるショッピングセンターから1年間利用がなかったので、まもなくポイントカードの期限を迎えると、ご丁寧にハガキを知らせてもらったことがあります。もちろん宣伝も兼ねてのものですが、大変ありがたかったです。そこまで、やれとは言いませんが、折り込みチラシ、新聞広告で告知するくらいのことはやって当然のことではないでしょうか。ユニクロはテレビCMもやっているので、そこに文字を挿入することもできたはずです。

どうして、ホームページのトップページと折り込みチラシで告知しなかったのか、先日、ユニクロ宛に質問を送信してみました。まさか、「広く知れ渡ると困るから」とは答えられませんでしょうし、回答拒否されるかも知れないと思ったのですが、ユニクロカスタマーセンターから一応の回答が届きました。それがこちら−

「ポイントカードの新規発行は5年前に停止しており、市場に流通しているポイントカードが減少していることから、周知可能性を考慮した結果この度のような告知方法とさせて頂きました。」

質問を送信してから3日後に届いたこの回答、苦情が殺到しているから遅くなったのか、それとも「広く知れ渡ると困るから」の代わりの答えを考えるのに3日かかったのか、どちらにしてもこの方針、完全に間違ってます。ポイントカードを持っている人が少ないから、告知も小さくて良いとは、何たることか。ひとりひとりにとっては、最大5,000円を損するかも知れない重要な問題。まるで、「持っている人が少ないから、損する人が出ても我が社にはイメージダウンなどの影響は少ない。」と言っているようなもの。まるで、お客のことを考えてないではありませんか。ポイントカードを持っている人はユニクロのお得意様ですよ。

しかも、我がブログだけでも3人の方から怒りのコメントを寄せられ、260ある記事の中で連日、そのユニクロポイントカードの記事がアクセス数トップ10に入っている状況(10月は230件以上のアクセスを記録)や、他にも多くの人がブログやそのコメントに書いている状況を考えると、ユニクロのポイントカードを持っている人が少ないとは到底思えません。ブログを書いている人だけでもこんなにたくさんいるのですから、何も書く手段を持たず泣き寝入りしている人の数は計り知れないことと思います。また、未だに無効になったことに気づかずに過ごしている方もきっと多いことだと思います。それを「少ない」と判断するユニクロの気が知れません。

071028_ユニクロ(ファーストリテイリング・UNIQLO)

自分の中でこれまでユニクロに対するイメージが良かっただけに、今回の対応は本当に残念。ユニクロに対するイメージ急降下です。ユニクロ自身、最初にポイントカードを無期限としてしまったことを失敗だったと感じていることと思います。それならそれで、きっちりと清算してしまった方が経営者側としても気持ち良くスッキリできると思うのですが、いかがなものでしょうか? まだまだこの問題、尾を引きそうです。

【ユニクロポイントカードの廃止を知る機会がなく損をした人の記事】

ユニクロのポイントカード消滅。(ケチセレブな生活)

おい、ユ○○○!名前が泣くだろう!。.。返品してやる!の激怒指数:100 (私、怒ってます・・・。 )

ユニクロのポイントカード(元MR、現在は開局薬剤師)

イメージ悪くなりましたからぁーー!(やっぱり私は普通の主婦♪)


【期限を過ぎてから還元してもらえた人の記事】<11月10日追記>

ネットで騒動になっていることを知ってか、ポイントカードの件について、「各店長に任せる」という指令が本社から出たらしく、良心的な店長さんの判断によって、還元に応じてもらえたというケースが11月に入ってから出始めています(ケース1=下の記事、ケース2=上記「ケチセレブな生活」のコメント欄)。こういうこともあるので、還元を断られカードを回収されそうになっても、カードを手放さず持ち帰り、店舗を変えて頼んでみるなどの対策を考えると良いでしょう。

ユニクロのポイント消滅(際限無く(たけらぅ))


ユニクロvsしまむら 専門店2大巨頭圧勝の方程式 著者:月泉博 1,575 円 It’s your life アナタはユニクロが嫌いですか? 680 円 「ユニクロ」!監査役実録 著者:安本隆晴 1,680円

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ユニクロ ポイントカード8月末で無効に
カルフール尼崎のユニクロは22時まで


posted by 極もん at 23:50 | Comment(98) | TrackBack(5) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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